誕生2ヶ月のレビュー

MFUは法人として誕生してから早くも2ヶ月を経った。

先月より、売り上げの面では、今月のほうが停滞している気がする。

寧ろ、この2ヶ月目は、法人のMFUにとっても、経営者の私にとっても、史上最低点を経験したと言えそう。

なぜなら、今日付けて、新規事業開始の目途がついた。即ち、設立してから、1年で収支黒字、4年までに、年間売上高一億円を実現する道筋をつけた。

現時点では、夏休みの前から、新規事情のための人材募集を掛ける予定。

 

MFU 2018年4月2日

設立して一ヶ月経ったことに際して

法人設立してから早くも一ヶ月を経ちました。

出荷も複数回できましたので、まずまずのスタートと結論付けます。

また、何より、方向を見えてきまして、自信もより一層強くなりましたので、

アクセル踏めば目標へ一直線で進めるようになっているのは周りの皆様のおかげで、この場を借りって、心より厚く御礼申し上げます。

3月の目標の一つは融資の獲得。

勿論、売り上げ拡大は言うまでもありません。

それでは、このMFUを温かく見守ってください。

中島宏章@MFU

 

お茶を楽しもう

個人的な見方となりますが、お茶を召し上がる時のプロセスを楽しむのは我が国流のお茶文化で、お茶を召し上がる時の香りを楽しむのは中国流のお茶文化だと思います。

このため、お茶の品種から、作り方、見た目、香り、更に使用される器まで、異なる製品が存在します。株式会社MFUはそれらをオリジナルブランドでの取り扱いを、事業の一つとします。具体的には、国産お茶、茶飲み道具の焼き物の輸出、及び中国茶、陶磁器の輸入販売、及び各種のお茶、陶磁器関連のイベンドの開催を行います。どうぞご期待ください。

記念ー法人の誕生に際して

法人株式会社MFUの誕生を以って、親、妻、子供、親戚、知り合い、支援者、顧客、及び全ての関係者に、謹んで感謝の意を申しあげます。また、この皆のお陰で生まれた法人の成長を、これから新たにご縁で結ばれる方達と一緒に、見守っていただけますようお願い申し上げます。

株式会社MFU 発起人 中島宏章 平成三十年二月二日

求む ――起業仲間 支援業者 投資家

中国にて、新業態ラーメン屋さんを出店したい。

新業態とは、

1.売り物はインスタントラーメン

2.その場て召し上がらず、未開封のままでご購入して持ち替えて頂ける仕組み

3.AIとライブを導入で、レストラン、売店と舞台、三役を演じる

出店先は、まずは蘭州か西安、深センか南寧か昆明、二つのエリアのどこか一ヶ所。

調理に気を取られることがない代わりに、接客、宣伝と言ったコミュニケーションする能力を問われる仕事なので、意欲の方は是非加えて頂きたい。

国内トップレベルのブランド物を当然取り扱いますが、ご当地で知られてないだけに、品質とCPの良い物にとっても、大変チャンスだと言えます。

確かに、311福島の問題が存在しておりますが、解決方法を一緒に探りましょう。まずは、ご連絡ください。

出店時期は、旧お正月過ぎてから現地へ、早ければ2018年度より、開店。

取引先募集中

私共MFUは、平成三十年一月付で、法人化をいたします。海外展開ご検討中で、ちょっといいパートナーをまた見つけてない企業様は、 是非お声をかけてください。御社の海外展開を全力で支援いたします。

当社の得意分野として、特に富裕者、高齢者、乳幼児向け、又は電子機器製造業、及び食関連製造又はサービス業などは取り上げられます。これら以外でも、幅広くお手伝いできますので、まずは、お手数をお掛けして大変恐れ入りますが、お気軽に当社までご連絡ください。

 

課題

日本の会社なら、無かったでしょう。
代金を支払に、こちは走って15分で手続きと払込を完了させた。
しかし、丸々一日経っても、「入金確認できない」っと相手。
問い合わせしたところ、相手の口座が受け付けてくれないっと送金会社(有名)。これだけ。
日本なら、(当たり前だが)相手のために何とかしてあげなくちゃとのお気持ちで、何かをしてくれたはずだが、
今回の場合は、結局、こちらが一日かけて、本当の原因を突き止め、且つ対策を挙げて、解決しなければならなかった。

って、大事なのはもう一つ、WeChat Payは何の面倒な手続きもしてないのに、既に使えるようになっている。
向こうの携帯さえ持ってあれば、こんなに苦労しなくて済んだはず。
この点の持つ意味が大きい。
従って、これはビジネスのヒントになるのでは、っと思う。

ホーム公開

一気なり立派なものになるはずもなければ、その必要もありませんので、建物の構築と同じ、周りから、見守っていただきながら、このホームを立ち上げて行くつもりので、本文を以って、ホームを公開いたします。
また、一目で工事中と分かっても、営業中との張り紙を貼って頑張るお店と同じ、当社も営業中でございます。